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丹後海陸交通

丹海バスと船の時刻表

公式資料の確認:2026年10月25日 / バスは2026年10月1日掲載版

使い方

  1. 路線バス・船・高速バスを選びます。
  2. 路線バスと天橋立観光船では、平日用・休日用を選びます。
  3. 路線から便を選ぶか、停留所・船の乗り場から時刻を探します。
  4. 時刻を押すと、その便の停車順と時刻を表示します。

掲載内容

路線バスは伊根・蒲入線、峰山線、与謝線、海岸線、丹後峰山線、間人循環線、久美浜線、上宮津線2。高速バスは京都線と大阪線。船は天橋立観光船と伊根湾めぐり遊覧船を掲載しています。

バスは2026年10月1日以降の公式掲載表を使用しています。与謝線・久美浜線はこの改正で変更がなかった路線です。船は2026年10月25日に確認した公式ページの時刻を使用しています。

運行条件

平日・休日は自分で選択してください。現在の日付による運行日の自動判定はありません。曜日限定便、季節便、特別コースなどの条件も表示します。船の□印の便は3〜10月の運航です。11〜2月には利用できません。

路線バスの休日には、土日祝のほか8月13〜16日、12月30日〜1月3日が含まれます。上宮津線2は平日の曜日ごとに便が違います。

運休・遅延・欠航・臨時ダイヤ・空席は自動反映しません。「今の時刻から」は日本時間で時刻を絞る機能で、その便が今日運行することを示しません。

高速バスは予約が必要です。乗車のみ・降車のみの区分があります。運賃・空席・予約の手続きは公式サイトをご利用ください。

表示上の注意

丸数字など、のりばを示す記号は公式表記を残しています。同じ停留所名でも方面によって乗り場が異なる場合があります。路線バスの終点は「終点」、船・高速バスは公式資料の着発や乗降区分を表示します。記載のない時刻は補いません。

循環便は同じ停留所を複数回通る場合があります。路線バスの停留所ページでは、複数の路線表に重複掲載されている同じ路線番号・同じ時刻の便をまとめて表示します。表示先には、より多くの停留所が記載された便を使います。

鉄道・伝言板との連携

鉄道駅に対応する停留所には、「丹後鉄道」の駅別時刻表へのリンクがあります。乗り換えの接続計算や徒歩時間の判定は今後追加するため、現在は時刻表への案内リンクです。

停留所・船着き場には変わらない識別番号を持たせています。周辺案内・伝言板を追加できる構成ですが、今回の版では未登録の欄は準備中と表示しています。

公式案内